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アナニーでヨガる(中編)

エッチな体験談
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そして、抜く動きの時にも前立腺を削って、快感が走る。

カリが前立腺を刺激する位置がわかってきて、無駄なストロークがどんどん少なくなる。

的確に、カリが前立腺だけをゴリゴリと削るストロークにしたら、快感がどんどん高まっていく。

「う、あぁ。

 これ、、ヤバいぃ、、」

我慢しきれずに声が出る。

声を出したことによって、明確に快感が高まる。

腰を前後にブラジル女のようにグラインドさせて、 「当るぅ、、 アァッ! チンポ凄いぃっ! チンポ当ってるぅッ!! あ、あ、あっ!」

と、意識的に声を出し始める。

もう、快感がヤバいレベルに来ている。

そして、チンポを見ると、ダラダラとガマン汁が垂れ流れている。

それにしても凄い量が垂れ流れていて、自分でも驚く。

そのまま、グラインドを続けながら、ふとローションまみれの手を乳首に持っていった。

そして、両手で両乳首を触ってみると、思わず声が出てしまうくらいの快感だっった。

女とセックスをしているときに、舐めさせたりするが、多少気持ち良いかな?という程度だった。

だけど、今は乳首がモロに性感帯になった感じだ、、 もう我慢できずに、腰をグラインドさせ、左手で乳首を触りながら、右手でチンポをしごき始めた。

すると、すぐに射精しそうになる。

それと同時に、前立腺がビクンビクンと動き、ディルドが当る快感がさらに倍増した。

「ウ、あぁっーーーっ!」

と、叫びながら、思い切り射精した。

たぶん、今までの人生で一番の快感だった。

ネットを見ると、ディルドの出し入れで、便が出そうになる感覚になり集中できないとか、すぐに出血してしまうとか、マイナスの意見も多かったけど、俺は幸いそう言ったことは一切なかった。

こんな感じで、アナニーの入り口に入ってしまった、、 それからは、開き直ってディルドをいくつも買った。

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アナルの開発が止まらない

みちのく→ブラックカイマン→デカ武者L→DXアラブ3Lと、トントン拍子に拡張が進んだ。

アラブ3Lは、アナニーを始めた最初の頃、アダルトグッズ屋で見て、実用するものと思わなかった。

ただの飾りだと思うくらいのデカさだったのだけど、今は簡単に入るようになった。

ここまで、たったの3か月。

今のやり方は、風呂で綺麗にして、みちのくでほぐす。

そして、ベッドにバスタオルを引いて、四つん這いになって、バックの格好でアラブ3Lを入れる。

入れた時点で、チンポから、何か出そうな感覚になる。

そして、そのままアラブをゆっくりとピストンするように動かす。

もう、前立腺の位置は完璧に把握しているので、アラブの固くてデカいカリを、巧みに当てていく。

「ぐぅあぁ、、あぁ、、 ヤバいぃ、、  あぁっ、、 あっ! あっ! おぉっっぉぉっ!」

声が出る頃には、体は起き上がり、ほとんど騎乗位のような角度で出し入れしている。

動きも、とにかく早く長くだ。

「うぅぅあぁうぁうぁぁぅ。」

よだれが出そうなくらいにうめいていると、チンポから我慢できずに出てしまう。

おしっこを、断続的に、少しずつ漏らしながらも、手は止められない。

バスタオルにシミが出来るが、その下にはレジャーシートが引いてあるので、気にせずに漏らしていく。

自分でディルドを出し入れしながら、快感でお漏らしまでする俺。

だが、ここからが本番だ。

左手で乳首を触りながら、チンポをしごく。

もう、泣きそうなほど気持ち良い。

この時には、ディルドをベッドに立てて、騎乗位にして腰を動かしている。

ディルドを、奥に押し込むようにしながら、乳首とチンポをまさぐると、もう女になったも同然だ。

そして、あっという間に射精しそうになる。

すると、前立腺がキュンキュン動き、もっと快感が増す。

ここまで来ると、チンポから手を離して、両乳首を責め始める。

自分で両乳首をまさぐりながら、腰を振っていると、いきなりチンポから精液が暴発した。

ベッドを飛び出るほどの飛距離で、しかも大量に飛んで行く精子。

チンポに触らずにイケるようになって以来、ここで終われなくなった。

イッても、全然気持ちが萎えなくなった。

 ダラダラと、チンポから精子が垂れ流れた状態で、さらに腰をグラインドさせる。

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アナニーでヨガる

「ああああああああああっっーーーーっ!!!! おおおおおぉぉぉおおおおぉおおおっ!!!」

もう、うめくことしか出来なくなる。

涙すら流しながら、腰を動かし続けると、恐ろしいことにまた射精した。

射精にあわせて、前立腺がキュンキュン動き、もう快感で限界だった。

そのまま、前に突っ伏してベッドに寝転がる。

だが、まだアラブ3Lは突き刺さったままだ。

それを、息も絶え絶えで抜き取ると、そのまま寝てしまった。

目が覚めたとき、後悔や罪悪感ではなく、すぐにまたしたいと思うようになっていた。

1つ悩んでいるのが、さらに大きなディルドに移行するかどうかだ。

たぶん、もっと拡張できると思うけど、生活に不具合が出そうで怖い。

緩くなりすぎて、何かのきっかけで漏れたりしないか心配だ。

なので、とりあえず拡張よりは、性感を高める方向に行こうと思った。

それで、避けて通れないのが、本物だ。

だが、それは拒否反応が凄い。

さすがに、男に掘られるのは、抵抗があるなんてもんじゃない。

だが、きっと気持ち良いだろうなと、想像はしてしまう。

自分でするときと違って、動きが予測できないし、気持ち良すぎて死ぬと思っても、自分でするときと違って止めてもらえない。

、 止めて欲しくてもガンガンやられて、限界の向こうに行ったとき、凄い快感が待っていそうだ。

散々迷ったが、結局、男の娘にしてもらうことにした。

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男の娘に逆アナル責め

最近は、ブームなのかも知れないが、ニューハーフ系の風俗店に、ニューハーフではない女装の男の娘がいる。

ホルモンも手術もしていない、ただの男の子が女装をしているだけというパターンだ。

そして、逆アナルが可能というのがウリになっていることが多いようだ。

そして、巨根がウリの男の娘を選んで、ホテルに呼んだ。

部屋に入ってきた男の娘は、ぱっと見、確かに女の子だった。

メイクの力もあるだろうし、ウィッグの効果もあると思うが、かなり可愛いと思った。

「こんばんは。

初めまして!メチャメチャイケメンじゃないですか。

  あの、、私なんかで良いですか?」

と、照れた仕草で言う彼女。

「あ、全然。

 凄く可愛いんだね」

「本当ですか? へへw 嬉しい、、」

そう言って、俺の横に座って、密着してきた。

そして、いきなりズボンの上からチンポをさすりながら 「メチャメチャテンション上がりますw ホント、どうして?って感じです。

 こんな店じゃなくても、相手いくらでもいますよね?」

「いや、その。

 普通にする相手はいるけど」

「あっ! そっか! 逆アナルでしたっけ? へぇ、、意外。

  したことあるんですか?」

「いや、、ないよ」

「じゃあ、ちょっと無理かもw 私の、けっこう大きいから、、」

「あ、大丈夫。

  オモチャはあるから」

「へぇw アナニー好きなんですか?w」

「あぁ。

  そうだね」

「私が初めてって事ですよね?」

「うん、、」

「うわぁw テンションバリ上がりw 処女もらっちゃいますねw」

と言って、本当に嬉しそうにする彼女。

俺は、中も含めて綺麗にしてあるので、彼女だけがシャワーを浴びる。

「ちょっと待ってて下さいね!」

そう言って、浴室の方に消える。

結構早く、体にタオルを巻いた彼女が出てきた。

もちろん、胸はぺったんこで何もないのだが、可愛い女の子といった感じだ。

そして、裸で待っていた俺に抱きつくと、 「おまたせぇーw」

と言って、キスをしてきた。

だが、思い切り逃げてしまった。

「ゴ、ゴメン、、ちょっと。

抵抗ある」

女に見えても、男だ。

キスはちょっと、、いや、かなり嫌だ。

「えぇぇぇーーっ!? ダメなのぉ? スッゴくショック。

  じゃあ、気持ち良くしてあげるねw」

彼女は、本当に悲しそうに言ったが、すぐに気持ちを切り替えて、責めてきてくれた。

乳首を舐められて、チンポをくわえられて、正直気持ち良かった。

男にされていると思うと、ちょっとウッと思うが、男だけあって的確だ。

すぐにフル勃起になった。

「ねぇ、ちょっとだけ、入れてもらえないかなぁ?って。

  ダメ?」

可愛らしい顔で、おねだりをされたが、 「ゴメン。

 出来れば。

もう。

入れてくれないかな?」

「はぁいw イケメンのクセに、欲しがり屋さんだねw」

そう言って、体に巻き付けているタオルを一気に取る。

すると、無駄な肉のない綺麗な裸身だが、おっぱいがなく、チンポがある。

可愛い女の顔で、このギャップは、確かにちょっとくるモノがあったが、俺の目はチンポに釘付けだ。

確かに、デカい。

日本人離れしている感じだ。

さすがに、アラブ3L まではないが、ブラックカイマンよりは大きめに見える。

「恥ずかしいよぉw そこばっかり見ないでよぉw」

チンポを手で隠して、照れる彼女。

俺は、その手をどけて、握ってみた。

「あんw 積極的w」

握ったチンポは、ブラックカイマンよりちょい大きかった。

そして、不思議な感触だった。

固くて柔らかい。

 ディルドとは違った感触だ。

これが入って来たら。

  そう思うと、早くも前立腺がうずく。

すると、彼女が驚くようなことを言う。

「じゃあ、大っきくしてもらっちゃおうかなぁ?」

「えぇっ!? これ、まだ勃起してないの?」

「うん? まだ途中だよw」

「マジか。

  じゃあ」

俺は、そう言って手を動かし始める。

「ねぇ、手じゃ大きくならないよw」

「え? あ、あぁ。

 それは」

「早くぅw お・く・ち・でw」

そう言われてはみたものの、男のチンポをくわえるのは。ん? 抵抗がない。

  俺は、もうダメかも知れない。

素直に彼女のチンポをくわえる俺。

かなり大きく口を開けているが、微妙に歯が当たる。

俺は、ディルドをフェラするように、舌で舐め回しながら、頭を振る。

「あぁぁんw 気持ち良いよw やったことあるでしょ?w」

彼女にからかわれながらも、必死で舐め続ける。

すると、本当にさらに大きく、固くなってきた。

お口いっぱいになる彼女のチンポ。

「ホント、私にこんな大きいの付いてても、無駄なのにねw」

そう言いながら、チンポに手早くローションを塗り込み、俺のアナルにも塗ってきた。

そして、慣れた動きでローションを広げ、指を入れてきた。

一発で前立腺を探り当て、触る彼女。

もう、入れて欲しいっ!と、女みたいに叫びそうだ。

「うわぁw 結構、広がってるね。

 それに、前立腺、コリコリw これならもうイケるねw ではではw バージン頂きますw」

そう言って、正常位の格好で、俺の足を広げさせると、チンポを押し当ててきた。

「あ、ゴム」

思わず、女の子のようなセリフを言ってしまう俺。

「大丈夫w 妊娠はしないからw」

「あ、でも、、汚れちゃうかも、、」

「いいよw お兄さんのなら、全然OK それに、初めての時くらい生じゃないとw」

と、言うと同時に押し込まれた。

彼女のチンポよりも大きなディルドを使っているが、やはり本物はまったく違う感じだった。

一気に奥まで押し込まれて、驚くくらいの圧迫感と、ディルド以上の気持ちよさが走る。

「あ、ふぅぅ」

恥ずかしくて、声を出さないように頑張ったのだけど、漏れてしまう。

「あぁ。

 感動、、  お兄さんみたいなイケメンのバージンもらっちゃったw」

こんな事を言われて、とうとうやってしまったと実感する。

すると、彼女は腰を振り始めた。

いきなり手加減無しだ。

正常位で、ガンガン腰を振る彼女。

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生チンポのカリが、ゴリンゴリンと前立腺を削る。

「お、おおっ! あ、アァッ! うぅぅぅあぁぁ、、 くっ! あぁっんっ!!」

声が我慢できない。

ディルドと違って、腰全体がお尻にぶつかってくる。

その衝撃が快感を増すようで、ディルドよりもはるかに気持ちいい。

俺は、いきなりだが堕ちたと自覚した。

「ほら、気持ち良いっ!? もっと、泣いてごらん!」

彼女も、テンションが上がってきたようだ。

「アァッ! 気持ち良いっ!! チンポダメっ! チンポ良いっ! ケツマンコ壊れるぅッ!!」

女の子のように、鳴いてしまう俺。

だけど、声を出すほど彼女の動きも強くなり、快感が危険なレベルまで行く。

「ほら、精子漏れてきたよw」

彼女の声に自分のチンポを見ると、ガマン汁でドロドロになった上に、白いものまで流れ出ている、、 「あぐぅぅあぁ。

 ダメ。

全然ちがうぅ。

  本物凄いぃっ!! ガはぁっ!!」

もう、女になった気持ちだ。

可愛い顔とまったく違い、ガンガンと男の動きで腰を振る彼女。

一突きごとに意識が飛びそうになる。

すると、いきなりキスされた。

荒々しく、舌を突っ込まれて、かき混ぜられる。

相手が男だとか、一切思わずに、俺も夢中で舌を絡めた。

いつもは、責めながらキスをする立場だ。

それが、責められながらキスをされている。

受け身側でのキスが、こんなにもとろけるものなんて、今まで想像もしていなかった。

そして、キスされながらガンガンと突きまくられると、相手を好きと思い始めてしまった。

アナルを掘られて、前立腺をガンガン刺激され、頭がボーーッとなった状態でキスをされる。

 もう、彼女のことを愛してるとさえ思い始めていた。

すると、彼女の動きがさらにハードになる。

「イク、、 どこに欲しいの?」

苦しげに彼女のが言う。

「イッてっ!! 中にっ! このまま!!! あ、愛してるっ!!!」

絶叫する俺。

   後で思い返したら、自殺レベルだ。

アナルに射精される

そして、彼女は俺の中に射精した。

射精されている感覚はそれほどないが、チンポがビクンと脈打つ感じ、そして、奥の方が熱くなる感じははっきりとわかった。

「いっぱい出たねw」

嬉しそうに言う彼女。

”出たね”という言い方に、変に思って下を見ると、俺も盛大に射精していた。

彼女の腹や俺の腹が、ドロドロだ。

彼女は、チンポを抜くと、そのお腹を俺の口元に持ってきた。

「綺麗にして、、」

彼女に言われて、何の抵抗もなく、素直に彼女の腹に付いた自分の精子を舐め取っていた。

しかも、さっきまで俺の中に入っていた彼女のチンポまで、お掃除フェラしてしまった。

そして、グッタリとして横になると、彼女が腕枕をしてくれた。

彼女の腕枕で、彼女の胸に頬を乗せていると、幸せを感じた。

「どうだった?」

「最高。

 だった」

「お兄さん、プライベートでも会おうよ! デートしてくれたら、お礼にしてあげるからw」

と、こんな感じで二人の付き合いは始まった。

とは言っても、俺には恋愛感情はない。

だけど、セックスされている時だけは、愛してると言ってしまう。

彼女は、本気で俺に惚れているようで、入れるだけではなく、入れて欲しいとねだってくる。

正直、あまり気は進まないが、俺も掘るようになった。

こんな感じで、彼女のチンポの魔力にとらえられた俺は、他のセフレと会わなくなった。

ほとんど毎日ハメ合う感じになっていた。

生理がないというのは、歯止めがきなかくなる。

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