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黒人のデカマラでアナルイキ(後編)

エッチな体験談
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今日も彼女の家で、一緒にシャワーを浴びながらお互いに中を綺麗にして浴室を出ると、 「ねぇねぇ、今日はこれ着てみてよw」

そう言って、セクシーなスケスケのベビードールを手渡してきた。

それとセットの可愛らしいショーツと、ブラも渡された。

「え? それは」

拒否しようとしたが、”着てみたい!”と、すぐに思ってしまった。

「恥ずかしいよ、、」

こう言いながらも、身につけ始める俺。

ショーツを穿くと、その小ささに驚く。

すでに勃起しているチンポの先っぽが、どうしても飛び出るが、とうとう女物のショーツを身につけてしまった。

そして、ブラも身につけると、アナルの奥がキュウンとうずいた。

「ちょっと、もう漏れてるよw」

彼女が、そう言って俺のチンポを触る。

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ガマン汁が溢れ出ていた。

そして、彼女はベビードールも着せてくれて、俺にメイクをし始めた。

手早く、ファンデやグロス、チークをしてくれる。

「ほら、これだけでも、こんなに、、」

言われるままに鏡を見ると、ドキッとした。

自分で言うのもアレだが、可愛い女の子に見える。

彼女は、そのまま俺にアイメイクもして、まつげもつけてくれる。

そして、最後にウィッグをかぶせてくれて、完成した。

鏡を見ると、どこから見ても女の子だった。

「やっぱり、メチャメチャ可愛いw ていうか、私より可愛いじゃん! ムカつく!」

こんなことを言われた。

不思議なもので、格好が女になると、内面まで女性化する。

チンポが欲しくてたまらなくなる。

私は、彼女を押し倒すと、いきなりフェラを始めた。

今までは、大きくするためにしかたなくしていた感じだったが、今はもっと気持ち良くなって欲しい! もっと感じて欲しい! と、思いながら、丁寧にフェラをする。

「あぁ、気持ち良い、、 ナオちゃん、上手だよ」

ウィッグを外して、メイクもしていない彼女は、美少年にしか見えない。

だけど、フェラに何の抵抗も感じない。

私は、ゲイになったのかも知れない。

  違う、、ゲイは男同士だけど、私は女になった。

   と言うことかもしれない。

「お願い、、もう入れてぇ」

自分でも、ゾッとするくらい女声でおねだりをしてしまった。

「ちゃんと言わないとw どうして欲しい?」

今日の彼女は、言葉遣いも男っぽい。

「ナオの、淫乱オマンコに、あなたの極太チンポ、生でハメて下さいぃ、、」

コレを言うだけで、前立腺がビクンビクン脈打つのがわかる。

そして、すぐに彼女は極太をぶち込んでくれた。

一気に奥まで突っ込まれて、精囊を圧迫されると、いきなり意識が飛びそうになる。

けっこう浅い位置にある前立腺、そして、かなり奥にある精囊、この二つを、極太チンポがロングストロークで両方刺激してくる。

「あぁっ! あ、グゥッ! 奥、、あたってるぅッ!! 凄いぃぃ」

女みたいに吠える私。

みたいというか、今は女になっていると思う。

彼女は、私の足を抱えるようにして腰をガンガン振る。

足ごと腰を、少し持ち上げるようにされると、チンポが前立腺を削る度合いが強まる。

「ぐヒィッ! コレ、ダメぇ、、 凄いぃぃ、、 チンポあたるぅ。

 ゴリゴリ来るよぉ。

 あぁぁ、、 ダメぇ、、チンポ狂っちゃうぅ、、 」

言葉遣いも、完全に女になってきた。

意識しているわけではないのに、女口調になってしまう。

「ほら、横見て見ろよ。

鏡に淫乱なナオが写ってるよw」

男口調の彼女に言われて、横を見ると、姿見に私が映っている。

エロいランジェリー姿で、美少年にガンガン突かれて、だらしなく口を半開きにして、とろけた目をしている私。

「ヤァァ、、 恥ずかしいよぉ、、 あ、ひぁっ、、」

こんな声を出しながら、前立腺がキュゥと脈打つ。

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アナルにキメられる

「締まってきたw あぁ、気持ち良い、、 出すぞ、、 中に出すぞ!」

彼女にこう言われて、 「あヒィッ!! イッてぇっ! 私の中でイッてぇっ!!! あぁっ! 愛してるぅッ!! お願い!キスしてぇっ!!!」

恥も外聞もなく絶叫すると、彼女がキスをしてくれる。

夢中で舌を絡めていると、中で彼女のチンポが脈打ち、熱いほとばしりを感じる。

ふと見ると、私もベビードールの内側に、大量に射精していた。

こんな感じで、女装してのセックスにまで目覚めてしまい、後戻りが出来なくなったのを自覚した。

そして、一人暮らしの気軽さもあり、女物の下着や服を買うようになってしまった。

メイクも彼女に教えて貰い、メキメキ上手くなり、どこから見られてもバレない自信がついた。

そして、夜中に、ちょっとだけ外出をするようになった。

初めは、公園まで行って、すぐに引き返したりしていたが、コンビニで買い物するようになった。

レジのお兄さんに、バレるんじゃないかとドキドキしながら買い物すると、異常に興奮して、そのまま彼女の家に直行して抱いて貰ったりした。

1度、コンビニを出てすぐにナンパされた時があった。

声を出したらバレる!そう思って、必死で逃げるように歩き去るが、付きまとわれて、腕まで掴まれた。

何とか振りほどいて逃げたが、ここまでされてバレなかったことに、自信が深まった。

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女装していたら黒人にナンパされ・・・

そんな生活をしていて、昼間も女装で出歩くようになっていたある日、またナンパされた。

しかも、黒人だ。

「キミ、男でしょ? 可愛いね」

いきなり見抜かれた。

心臓が飛び出そうになり、黙って歩き去ろうとするが、ガシッと腕を掴まれた。

振りほどこうとしても、まったく振りほどけない。

彼は、ボブサップをもう少しスリムにした感じの、凄いマッチョだった。

だけど、顔は温厚そうと言うか、優しそうな感じで、体とのギャップが凄いと思った。

「大丈夫、変なことしないから。

ちょっと、お話しだけ」

多少イントネーションが変だが、日本語がとても上手だ。

手でゼスチャーして、無理無理と伝えるが、まったくダメだ。

声を出して助けを求めることも出来なので、結局あきらめた。

「す、少しだけなら」

小声でそう言うと 「へぇ、声も女の子みたいだね」

と、驚かれた。

そして、すぐ近くの公園で並んでベンチに座った。

「名前は?」

「ナ、ナオです」

ビビっていたこともあり、素直に答える。

「可愛い名前だねw ナオは、心は女なの?」

「ち、違います」

「本当に? その格好はどうして?」

こんな感じで、根掘り葉掘り聞かれた。

ボブ(仮名)は、ゲイではなく女好きだそうだ。

ただ、私の顔がメチャメチャ好みのタイプだったので、声をかけようとしたら喉仏に気がついたということらしい。

「男としたことあるの?」

「は、はい」

「じゃあ、僕とする?」

ストレートに言われた。

少年のような良い笑顔でそう言われて、ついつい 「あ、はい、、」

と、答えてしまった。

実は、さっきから話していて、ボブのチンポが気になっていた。

ズボンの上からも、盛り上がりがわかるくらいのチンポなので、見て見たいと思っていた。

すると、ボブは笑ったまま私の手を取って、引っ張っていく。

驚くことに、すぐそばにボブのマンションがあった。

ちょっと怖いと思いながらも、好奇心に勝てずについて行く。

部屋は、シンプルなモノトーンの洒落た部屋で、おしゃれな感じだった。

部屋に入ると、すぐにボブが私を抱き寄せて、キスをしてきた。

まるっきり完全な男とのキスは初めてだ。

だけど、ごついボブが、分厚い舌をねじ込んでくると、腰が抜けそうなくらいとろけてしまった。

いつもの男の娘の彼女は、背も私と同じくらいで、顔も女なので、男としている感じはあまりない。

ボブとのキスは、身も心も雌にされてしまった感じがある。

ボブは、舌をかき混ぜ続けて、私をとろけさせると、私の口を開けさせた。

そして、上から唾液を垂れ流してきた。

ボブの唾液が口の中に入ると、嫌悪感はなく、興奮で前立腺がキュンキュンとうずいた。

我慢しきれずに、思わずボブのチンポをズボンの上から触ると、驚くほどの大きさを感じる。

ボブは、私とキスをしたままズボンを下ろしていく。

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黒人のデカマラは別格だった

そして、下着も脱ぐと、真っ黒の極太が飛び出てきた。

外人は、デカいけど柔らかいと思っていたが、黒人は違うようだ。

アラブ3Lよりも確実に大きいチンポが、垂れ下がることなく、上を向いて雄々しく屹立している。

魅入られるように、チンポを握る。

「指が回らない。

  凄い」

思わず声が漏れる。

とても現実感のないサイズだが、ボブの体とはマッチした大きさに見えた。

「欲しい?」

ボブが優しく微笑みながら聞いてきた。

「欲しい!」

即答する私。

ダメだ、うずいてしかたない。

もう、今すぐ欲しい。

「じゃあ、もっと大きくしてw」

男の娘の彼女と同じ事を言うボブ。

あの時も驚いたが、今回は驚きよりも恐怖だった。

コレよりもデカくなる? 死ぬかも。

だけど、恐怖よりもうずきが大きい。

すぐにひざまずいて、シャワーも浴びていないボブの極太をくわえる。

雄臭いが鼻をくすぐる。

だけど、嫌悪感はなく、それどころか愛おしいとさえ思う。

そして、目一杯大きく口を開けくわえるが、歯が当たる。

それでも、舌で亀頭や尿道口をチロチロ舐めると、本当にもっと大きくなってきた。

口の中でさらに大きくなるチンポ。

あごが外れそうになり、口から吐き出し、舌で丁寧に舐めていく。

「オォ、、 気持ち良い、、」

感じる声も、日本語だ。

必死で舐めながら、服の上から自分の乳首を触り始める私。

そんな私を見たボブが、私の服を一気に脱がせる。

すると、ブラとショーツだけになった私を見て 「キュートw 凄く可愛いw」

こう言いながら、お姫様抱っこをしてベッドに運んでいく。

デカいボブに、軽々とお姫様抱っこをされて、凄く嬉しかった。

もう、ボブと付き合いたいとさえ思ってしまった。

そして、ベッドに私を寝かせると、優しく頭を撫でながら、またキスをしてくれた。

さっきの荒々しいキスではなく、優しい、時に焦らすようなキスだった。

もう、ときめきを感じている自分を隠せない。

そして、ブラを外して、乳首を舐め始めるボブ。

全然違う。

  男の娘の彼女にしてもらうのとは、まったく違う。

自分が、完全に雌になったのを思い知らされる。

「あ、ああっ! あ、くぅあぁ、、」

自然と声が漏れる。

ゴツくてがさつだと思っていたが、ボブはとても丁寧に優しく責めてくれる。

そして、何度も 「可愛いよ、、  ナオ、好きだよ、、」

と、甘い言葉をかけてくれる。

好きと言われて、心底とろけていく自分を感じる。

「ボブ、もう入れて下さい、、」

我慢しきれずにおねだりをした。

「ナオは、エッチな女の子だねw」

ボブはそう言って、コンドームを取り出した。

女の子と言われて、心底嬉しかった。

そして、コンドームを取り出した誠実な態度も嬉しかった。

「ボブ。

 あの。

  イヤじゃなかったら。

  生で入れて欲しいです。

  綺麗にしてありますから」

こんなおねだりをしてしまった。

病気とか、怖いことはいっぱいある。

 しかも、相手は黒人だ。

   それでも、生で入れて欲しかった。

「OK」

ボブは、優しく微笑みながらそう言ってくれた。

そしてローションを手に取ると、ボブは素手で私のアナルをほぐし始めてくれた。

「よ、汚れるから」

慌てて止めさせようとするが、 「大丈夫w ほぐさないと、裂けちゃうからw」

そう言って、またキスをしてくれる。

もう、夢中だ。

ボブのごつい指が、1本。

2本。

そして、3本入ってほぐしてくれる。

前立腺に、ごつい指が触れるたびに 「あぁっ! 凄いぃ、、  ボブ、、気持ち良いよぉ」

と、ボブを見つめながら言ってしまう。

ボブは、その度にキスをしてくれる。

アナルもトロトロになり、気持ちもトロントロンになり、もう入れて欲しくて気が狂いそうだ。

「行くよ」

ボブが短くそう言うと、極太を押し当ててきた。

ウッと思うと同時に、一気に押し込まれた。

裂けるっ!!!  アラブ3Lよりも一回りも大きい、始めて体験する大きさに、パニックになる。

だけど、少し痛いだけだ。

ボブがほぐしてくれたから、スムーズに入ったのだと思う。

前立腺をゴリンと削られて、奥の精囊をゴン!と押し込まれる。

だが、それで終わらない。

さらに押し込まれていき。

 圧迫感に口がパクパクしていると、さらに奥まで入った。

その時の感覚は、一生忘れることが出来ないと思う。

私は、 「ヒッぐぅっんっ!!!」

と叫ぶと、勃起したチンポから凄い勢いで尿を漏らしてしまった。

ベッドや床を尿まみれにして、殺される。

  と、恐怖を感じながらボブを見ると、驚いた顔はしていたが、怒ってはいない。

「ご、ごめんなさい、、」

死にそうな気持ちで謝ると、ボブは優しくキスをしてくれた。

奥の奥まで極太を入れられて、キスをされると、意識が飛びそうになる。

気がついたら心も女になっている俺

女に生まれて良かったと思う。

こんなことまで思ってしまった。

私は、心はもう完全に女になった。

「大丈夫w もっと、いっぱい感じて、、」

ボブが、優しく言いながら、頭を撫でてくれる。

「あぁ、、ボブ、好きぃ」

自然にそう言う私。

すると、ボブのピストンが始まった。

ズルズルンッと、極太が奥の奥から抜けていく感触 「おおおおぉぉぉおおおおぉっっっぅっ、、あぁあぁ、、ひぐぅ」

意識が飛びそうだ。

そして、前立腺のところをカリが通り過ぎると、また奥に押し込まれていく。

「ぐぅぅぅっんんんんぅっっ!!!! おグゥゥあぁうぁっ!!」

奥に押し込まれると、またピューーっと、尿が少し漏れる。

「あぁ、ダメぇ、ゴメンなさいぃ」

必死で謝ると 「so cute」

と言われた。

夢中でボブにキスをすると、ボブも舌を絡めてくれる。

そのまま、キスをした状態で腰を動かすボブ。

頭がバカになりそうだ。

気持ち良い、、  今まで女としてきたセックスなんて、問題にならない。

夢中でボブに抱きつき、雌声であえぎ続ける私。

すると、ボブが私を抱え上げて、駅弁の格好になった。

軽々と、私の体重なんてないかのように扱うボブ。

落ちないように、ボブに必死でしがみつく私。

下から、突き上げるように動かすボブ。

突き上げられて、上に行き、重力で落下する。

体重がモロにかかり、容赦なくボブの極太が私の奥の奥のさらに奥に滑り込んでいく。

「グヒぃーーっ!! ひぃぃぃっんっ!! こわ、、れるぅ、、  ナオのオマンコ壊れちゃうぅっ!! アぎぃっ!!」

もう、絶叫している。

そして、奥に入るたびに、漏れてしまう。

だが、タンクが空になったのか、尿が漏れなくなった。

すると、前立腺がおかしなぐらいうずき、脈打つ。

「ギッ! ヒッ!」

私は、歯を思い切り食いしばりながら、吠えた。

すると、チンポの先から精子が凄い勢いで、長い時間出続けた。

「イッたねw ナオ、可愛いよw」

そう言って、私の出した精子を指ですくって舐めてくれた。

ボブは、私と繋がったままベッドに寝ると、 「ナオ、動いてみて」

そう言ってきた。

言われたままに、必死で腰を振る私。

締め付ける肛門

アナルを思い切り締めて、少しでもボブに感じて貰おうと、必死だ。

「オォウ、、 気持ち良いよ、、 ナオ、、最高だ、、」

ボブがそう言ってくれると、泣きそうなほど嬉しい。

腰を振りながら、ボブの乳首を舐める。

「ウゥアァ」

ボブがうめくと、嬉しくてしかたない。

限界まで腰を振る。

頭がボーッとする。

   それでも、もっと感じて貰おうと、必死で振り続ける。

すると、また前立腺がキュウンとなり、押さえきれずに射精してしまった、、 騎乗位で腰を振りながら、思い切り射精して、ボブの腹や胸、顔にまでかかってしまった、、 慌てて、ボブの顔の精子を舐め取る私。

すると、その精子で汚れた私の口に、キスをしてくるボブ。

もう、幸福で死にそうだ、、 ボブは、繋がったまま体勢をひっくり返すと、正常位で腰を振る。

キスをしたまま、杭を打つように腰をぶつけてくる。

「ナオ、、イクよ。

 愛してる、、」

そう言って、スパートをかけるボブ。

「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉぉっっっ!!!!! 愛してるぅぅッ!!!」

私が叫ぶと、私の中でボブが弾けた。

熱いほとばしりを感じた途端、意識が途切れた。

目が覚めると、すっかりと綺麗になったベッドの上だった。

私は全裸で、毛布にくるまっていた。

もちろん、横にはボブがいて 「ナオ、今日から、僕の彼女ねw」

そう言って、ウィンクをした。

この日から、私は完全に女として生きていくようになった。

ちょっとした好奇心がきっかけで、ここまで堕ちてしまったが、後悔は全くない。

ただ、一つ残念なのは、ボブの子供を産めないことだけだ。

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